低金利ローンを最終使っています。

共働きにも関わらず、贅沢しているわけでもないにも関わらず、金銭的に苦しい・・・・。
子供2人、旦那と自分の4人家族。土日のみのお休みで休みの日位は外食・・・旦那のこづかいも人並みで、趣味やゴルフでの出費は別なので
その都度請求されると無いとも言えない。自分の小遣いは無いに等しい。車2台、住宅がローンで支払われ、子供二人の学資保険、各生命保険等で出費は月収を超える。
何かトラブルがあったときは対応ができないので毎日がしんどい。
基本的に現金主義でも無く、カードにて決済することも多いので手持ちのお金が無く、物騒なので家にも現金を置いていないので集金に来られるととても恥ずかしい思いをすることもある。
友人との食事も都合が悪いとか子供の調子が・・・と断ることもある。
しかしながら慶弔費は必ず発生したら出さないわけにもいかず、共働きで無い、主婦がランチで良く見かけるが、みんなどんな生活をしてるのか不思議になる。
自分もフルタイム正社員勤務。女性にしては普通の給与で旦那も普通である。田舎に住んでいるにも関わらず、お金が足りない。
家の維持費も貯蓄出来ないし、形の無いものに対する目に見えないお金に困る。予測通りならばお金も工面するが・・・。
家族旅行も行けていない。ご近所さんからお土産を貰っても返す事が無い。両親には安心させるために助けを求められない。
貯金は保険だけ。保険は大事なので使用できない。ご近所様の目もあるし、世間の目が気になるのできれいな服を着て、良い車を乗ってとゆう理想とは
かけ離れた生活。日々の生活で衣食住には困らないが、ちょっとの贅沢と遊びもままならいのが怖い。共働きマックスなので収入増を考えるのは難しいので生活水準を落とすしかない。
もともと贅沢しているわけでないので何を削減するべきか・・・。ペットの医療費も馬鹿ならないが家族同様なので医者にかからないわけにもいかない。
子供の習い事もやめるわけにもいかない。すべてにおいて、予測不能なお金に困る。

お金に困る時で一番多いのが冠婚葬祭費用です。特に結婚式のご祝儀代や交通費、衣装代などにお金がかかりやりくりに困ることがあります。例えば去年主人の親戚の方の結婚式が東京でありました。私たちは大阪で暮らしているため、飛行機を利用して行きました。前日から宿泊しておかないと無理だったのでホテルに滞在すると合計の費用が10万円程度でした。普段からお給料をもらったら冠婚葬祭の出費のために貯金をしていたこともあるのですが、主人がクレジットカードで洋服などを購入していたりすることも多々とあるのでその都度生活費が足りなくなってしまい、貯金していた口座から引き出して使ってしまっていました。
次によくある出来事としてマンションの契約更新の費用や火災保険料の支払いの時です。基本的に2年に1度それぞれ契約更新をすることになるのですが、いつも忘れていることが多くて急にお金の工面に困ることがあります。
このようにお金がなくて困った時の対処法として借金をして乗り切っています。私は専業主婦で仕事をしていないのでキャッシングやカードローンを利用することはあまりできません。最近では専業主婦でも契約できるカードローンも存在しているようですが、金利が高いのと主人にばれたら嫌なので利用しようとは思っていません。そこで便利な方法が銀行の総合口座です。総合口座とは1枚の通帳に定期預金と普通預金を預け入れることができるようになっており、そこに定期預金として数十万円預けておきます。するともし急な出費などでお金が必要になった時は預け入れしている金額の90パーセント程度まで普通預金から引き出すことが可能です。銀行なら金利も安く定期預金を解約する手間も省くことができるのでよく利用しています。返済方法はその普通預金に入金をすることで返済されていくので主人にばれる心配もありません。返済期間は定期預金などの満期日によって異なるのでそれに注意だけしておけば便利に利用できます。

お金が無くて困った時はクレジットカードを使うことも多いですね・・・本当はあまり使いたくないんですが・・・

低金利で組むことのできるローン会社を比較して探して利用しています。

低金利ローン

クレジットカードというのは、様々な種類が沢山で、わからなくなってしまう場合が決して珍しくありません。そのように困ってしまった場合は、人気のサイトのランキングで、ベストテンにランキングされている評判のいいクレジットカードから選んでいただくというのがいい方法だと思います。
即日発行でないクレジットカードの発行と対比させてみると、クレジットカード即日発行のときには、利用可能な制限額が低くされているケースもありますが、予定外の海外旅行とか出張等で、内容よりもカードの発行を急がなければいけない際などにはとても重宝するものなのです。

いつもの生活シーンではクレジットカードなんか利用していないなんて方でも、海外旅行に出かけるのだったら、現金よりも安全なクレジットカードを作成することを何よりもおすすめします。この頃は即日発行の対応が可能なクレジットカードも多くなってきています。
金融機関ごとの規定により、行われている審査についての判断の程度は、全く異なるものですが、クレジットカード、キャッシング、ローンといった信用取引の場合は間違いなく、大半が同じ要素を使って入会審査を実施しています。

不安な要素がなく間違いなく不安要素のない人物かを受け付けたクレジットカード発行会社は、審査するのです。見たこともない方に高額な金銭を融通するのだから、可能な限り調査することは、明白なことなのです。
いつも使っている普通のクレジットカードで付帯済みの海外旅行保険においては、もしものときに重要な「到着地での治療費」の部分は、よく見てみると実は入っていませんので、旅行の際は用心というものが欠かせません。
ポイントの還元率1パーセント未満に設定されているクレジットカードを持つのは何の得にもなりません。実際に、1パーセントどころか2パーセントや3パーセントといった利用に応じたポイント還元率を優るようなすごいクレジットカードもレアなものではあるけれど、存在していることは間違いないのですから。
指定された店舗やシーンで使用したときに、ポイントが高い還元率で付くクレジットカードではなく、限定されずに好きな会社やストアでクレジットカード払いにしたら1パーセント以上の還元率となっているカードを使ってください。

最近インターネットの世界には、サポートを受けることのできる内容や見逃せないポイント還元率等について、リスト表にしてくれている様々なクレジットカードの比較サイトもできていますから、迷ったらそういったwebサイトを見て判断するという作戦もあるということです。
クレジットカードを取り扱っている会社は、会社独自のポイント還元プログラムを用意しているのです。それらによるポイント発行額をすべて合計した金額は、これにはびっくり!1兆円を超える市場の大きさだとも言われています。

 

子育てに関する悩みなどについて。

子育てに関することで、まずは肩こりに困っています。ヨガなどをして以前よりは、肩こりも解消されてきたのですが、やはりすっきりと取れるようなことがあるとうれしいですね。スパなどへも行くのですが、その時はすっきりしてもやはり頻度を多くしたほうがいいのでしょうね。似たような内容で同じことを感じているお母様は多いと思います。そういったグッズなどがリーズナブルに購入できるとうれしいですね。出産をしてからお腹まわりのお肉が落ちにくくなり、これから薄着になっていくのに困ったものだと思い、おなか回りのダイエットエステに最近通い始めました。

参考⇒お腹ダイエットエステ

つぎに、子育てに関する体力です。年齢も子供と一緒に重ねてきているので、体力も以前より変化してきました。外出なども抱っこにならないように、時間配分をきをつけてお出かけをしています。最近は幼稚園へ行くようになったので、まとまった時間もできるようにはなりましたが、やはり夜のお風呂を入れるという時間などは、気合を入れてお風呂へ入る毎日です。体力が子育てでここまで必要になるとは、産むまで考えもしませんでした。以前よりは、楽になっているのでもうちょっと頑張りたいと思います。

ほかにも、子育てに関する費用なども気になりますね。今はそこまでたくさんかかるわけではありませんが、将来に向けて貯金を少しでもしなくてはいけません。しかし、洋服代やおもちゃ代、幼稚園の費用など一つ一つは大きな金額でなくても積み重なるとそれなりになります。できれば、もう少しためていくのが理想ですが、実際はそうはいっていないのが現状です。今後は幼稚園の延長保育も可能になるので、ママも頑張って稼いで将来の費用をためられればと思います。

このように子育てに関することは、年齢を重ねるによって少しずつ変化してきます。成長にあたって解消されることもありますが、違う内容の悩みに変化することもあります。いろんな壁を乗り越えながら、子供と一緒に成長していければと思います。今あることも時間がたてば笑い話になることでしょう。同じようなママも、楽しみながら乗り越えられるといいですね。

お肌のケアもこれから高い化粧水とかを買わないと追いつかないのか・・・と不安になっていたのですが、肌のことについてきちんとした知識を持っていれば簡単に家でお金を掛けずにできることがわかりました。

保湿を意識したスキンケアと同時に美白のための肌のお手入れも実践することにより、乾燥したことによって生じる数多くある肌のトラブルの悪循環を終わらせ、無駄なく美白ケアができてしまうという理屈なのです。
化粧品 を買う時には、良さそうな化粧品があなた自身の肌に適合するかしないかを、現実にお試しした後に買うのが一番いいと思います!そのような時にあると嬉しいのがお得なトライアルセットです。
美白化粧品は乾燥肌には向かないと耳にする人もあるでしょうが、今どきは、保湿力がアップした美白用スキンケアも見られますから、乾燥が不安という人は騙されたと思って使ってみる値打ちはあるかと思われるのです。
プラセンタの入った美容液には表皮内の細胞分裂を活発化する能力があり、皮膚のターンオーバーを健全にさせ、シミやそばかすが薄く目立ちにくくなるなどのシミ取り効果が期待できると人気を集めています。
コラーゲンの豊富な食品を通常の食事で積極的に食べて、それによって、細胞同士がなお一層強く結びついて、水分を保持することが出来れば、つややかで弾力のある美的肌と言われる肌を作ることができるのではないでしょうか。身体の中のコラーゲンは伸縮性に富む繊維性たんぱく質で細胞をしっかりとつなぎ合わせる役割を果たし、水分保有力の高いヒアルロン酸は網目状のネットワークの隙間に存在することにより、水分量が不十分になることを阻止する機能を果たします。

お金の作り方。

人生でお金に困ったとき、まず最初は結婚式のときでした。

どうしてもあと10万ほど足りない。でもないって言うのが嫌で親にも借りたくなくて独身時代に作ったプラチナの指輪を質店に査定に行きました。10万以上で取り引きは成立して、誰にも頼らず自分のものを売ることでなんとかなりました。大切にしていたルブタンのヒールも買い取ってもらったこともあります。近くのリサイクルショップで査定してもらうと納得のいかない金額だったのでそのまま持ち帰り・・・もっといい値段で買い取ってもいいはず!!と思いネットでさがしていると、ルブタンを高価買取してくれるっていうサイトを見つけたのでそちらで査定。結果、リサイクルショップよりも5千円もいい値段が付きましたよ!!⇒クリスチャンルブタンの高価買取店|靴・財布などを高く売りたい

次は引っ越し。急に決まって手持ちが足りない、どうしても足りないとなり頑張って貯めた定期を解約しました。この時は本当に涙が出るくらい無念でした。頑張ってせっかく貯めてきたのにという思いがあってすごく後悔しました。

出来るだけ予備費として、毎月お金を貯めたいところですがなかなかたまりません。定期をしているだけまだマシでどうしても!の時はそこを崩すの繰り返しです。こんなのは良くないと分かってはいるのですがうまくいきません。
なるべくお金を親には借りたくない。兄妹にもできることなら借りたくない。自分が貸してと言われて余裕があれば貸すとは思いますが。絶対に迷惑をかけたくないのでそういうことも話したくないけれど車を買い替える時に、普通にマイカーローンをするつもりでいたのに夫が親から勝手に借りてきました。その時は大げんか。即電話をして謝りました。しかし価値観というものはひとそれぞれ。いつでもいいのよなんて言われて拍子抜けでした。

急な出費に対応できるようにちゃんと積み立てていたいものですがうまくいかない時は生命保険の積み立てからも借りなければならない時が来るのかな?など考えながら絶対なんとかしなければならないと毎日慎ましくいきているつもりです。

子供がもう少し大きくなり自分の自由がきくようになったら働いて急な出費に耐えられるようにしていきたいです。絶対に消費者金融などにだけは手を出さないようにしなければ…。どれだけ利息を払うことになるか考えただけでも恐ろしいです。

しかし現実問題、共働きもせずに急な出費に追いついていけるのかと思う今日この頃です。今更ですがそんな事を考えます。

 

生きていくうえで食事は実需なので、それ以外を削ります

子ども第一で、小さい頃は教育費もたくさんかけましたし、知育玩具も高くていいものを買い与え、思い出づくりや経験を積ませてあげようとお出かけもたくさんしました。
しかし、ここ数年の増税・円安・インフラで、食品をはじめ生活必需品の物価が急上昇。
やはり体の健康が一番ですから、食費はもう削れません。
生活費が苦しくなり、やむなく今までかけてきた子供の教育費を削っています。
幸いおもちゃなどはもう買い与える必要がなくなったし、お出かけも親と一緒に行きたがらなくなったので、そういうことにかけていたお金は自然となくなりました。
しかし、代わりに塾の授業料が、年齢があがるにつれて上昇してしんどくなりました。
もし成績優秀な子どもだったら、どうにかお金を工面して通わせ続けたかもしれません。
残念ながらうちの子は学習意欲が全く沸かず、高い授業料払って塾に通わせても成績は伸びず、あげく友達と遊ぶためだけに通っている状態に。
おかげで思い切って塾をやめさせることができ、授業料1万円超をとりあえず節約できました。
節約できた分は食費に充当、幾分かはいずれ教育費が必要になったときのために貯めておきます。
うちはこうやって教育に金をかける価値のない子だったのでよかったのかもしれません。
もし学習意欲があり、成績もいい子だったら、お金がないから塾にも通えないというのはやはりかわいそうに思います。
私がフルタイムの仕事につければいいのですが、景気がよくなった・求人倍率が上がったなどと騒がれているようにはとても思えないほど、主婦の就活は厳しいです。
なにより、就活するにも何かと費用がかかります。
その費用は、いざとなったらカードローンで一時的にようだてるしかないかと思っています。
就職さえできればなんとか返済できますからね。